表彰されました!
コンサルタント界でカリスマとなり、数多くの実績をもつ神田昌典氏について、よくご存知の方も多くいらっしゃると思います。実践マーケッターとして大活躍中の神田氏は、出版する本は全てビジネス書の中で驚異的なヒットを飛ばす、日本でも新進気鋭の経営コンサルタントです。その神田氏が主宰するダントツ企業実践会において、アロハージャパン社のビジネスが優秀賞を受賞し、表彰されました!
神田昌典氏のプロフィール

2003年8月3日、タヒボジャパン社畠中社長(写真左)と神田氏(写真右)との対談が行われました。この対談はカセットテープにもなり、発売されました。
1987年上智大学外国学部英語学科卒、
1989年ニューヨーク大学院にて経済学修士(MA)、
1992年ペンシルバニア大学・ウォートンスクールMBA取得。
大学三年次に、外交官試験に合格し、大学四年次より外務省経済局に勤務。外務省退職後、経営コンサルティング会社勤務の後、米国家電メーカー・ワールプール社の日本代表に若干30歳にて就任。同社の日本市場におけるゼロからの立ち上げを行い、売上は3年で年商8億円(OEM販売を含めて13億円)まで成長させ、 アジアにおける最優秀社員(MVE)に選出される。
1998年ワールプール退社後、経営コンサルティング&経営者教育を提供する、株式会社アルマックを設立。同社では、会員企業4000社を超える日本最大のダイレクト・マーケティングを実践する経営者組織(ダントツ企業実践会)を主宰したが、分野にとらわれない活動をするために、2003年12月に休会。ダントツ企業実践会は、サラリーマンから独立して成功する企業、およびベストセラー作家を続出させたことで著名に。
2000年には、フォトリーティングと呼ばれる米国の加速教育法を日本に紹介した「あなたもいままでの10倍早く本が読める」(フォレスト出版)が、25万部を超えるベストセラーに 。同時に設立したラーニング・ソリューションズ株式会社は、現在加速教育法を教える会社として、日本最大。
複数の会社経営に加え、最近では、20代を中心とする若者に、2000人以上の戦争体験者をインタビューさせ、その映像をライブラリー化して、WEB上で無料公開するプロジェクト(NPO法人リビング・ヒストリー)に注力している。
代表著書として「あなたの会社が90日で儲かる!」「口コミ伝染病」「非常識な成功法則」(フォレスト出版)、「60分間・企業ダントツ化プロジェクト」(ダイヤモンド社)、「成功者の告白」(講談社)、「成功ノート」(三笠書房)。累計販売部数は、100万部を超える。
カリスマ経営コンサルタント神田昌典氏主宰
ダントツ企業実践会にて社長アカデミー賞 優秀賞受賞
神田昌典氏が主宰するダントツ企業実践会において、2003年社長アカデミー賞でアロハージャパン社が優秀賞を受賞しました。全国4千数百社の中からそのトップに選ばれ、表彰されました。
神田昌典氏の代表的著作『口コミ伝染病』(フォレスト出版)にて
アロハージャパン社の売れる仕組みが紹介されました
神田昌典氏の代表的著書で、ロングセラーとなっている『口コミ伝染病』に、当社が独自に行っている「紹介カード」の仕組みが紹介され、口コミを生み出していく優れたノウハウとして掲載されています。この「紹介カード」はタヒボNFD代理店の皆様も活用し、実績を上げ続けています。
<<『口コミ伝染病』本文の一部を抜粋してご紹介>>
・・・次ページは健康茶を販売している「アロハージャパン株式会社」(大阪府大阪市)が使っている紹介カードだ。この会社は、タヒボNFDという特許取得の健康茶が商品である。そのお茶の愛飲者の半数以上がヘビーユーザーだ。実際、素晴らしいお茶で、私も愛飲しているのだが、いい商品というだけでは、なかなか紹介しにくい。この手の商品は、どんなに素晴らしくても、それを伝えれば伝えるほど胡散臭くなるからだ。(以下続く)・・・ (神田昌典氏著)
神田昌典氏も素晴らしいと絶賛し愛飲されているタヒボ茶は、実際多くのお客様から支持を得ている健康茶です。だからこそ、私たちもタヒボNFDに誇りと確信を持ち、情熱を持って事業展開していけるのです。
−代理店にご興味のある皆様へ−
詳しいご説明をさせて頂きます。
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TEL:06−6267−0095(平日AM9:30〜PM5:30)
E-Mail:info@aloha-j.com
【担当】宮野(みやの)
神田昌典氏発行 ダントツ企業実践ニュースレターにて
アロハージャパン社が注目の企業として掲載されました
起業・経営ノウハウがふんだんに詰め込まれ、勉強会の経営者の中で伝説となった神田昌典氏発行の『ダントツ企業実践ニュースレター』に、アロハージャパン社のノウハウが多数掲載されました。数ヶ月の間に次々と掲載され、多くの経営者の方からノウハウの問合せを頂きました。
>>アロハージャパン社の事業戦略と売れる仕組みとは
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