活躍中!メンバー様の喜々楽々

全国各地で活躍されているタヒボパートナーシップ実践会メンバーの皆様に、始めた当初の思いや現在の様子などを伺いました。

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「主婦だってやりがいのある仕事がしたい」タヒボパートナーシップ実践会員小西香代子様

タヒボパートナーシップ実践会に入られる前のことを教えていただけますか?
私は主婦なので、家のことも子育てもあるんですね。だから、自宅でできる仕事を考えていました。それまで勤めに出ていたのですが、やっぱり、自宅で自分の力で何かできる仕事があれば一番いいと思って探していました。だからといって、内職的な仕事になるとやりがいの部分で満足できませんしね。タヒボ茶のことは知ってはいたのですが、それまでは自分がタヒボパートナーシップ実践会に入ってやっていけるとは思ってもみなかったのです。でも、もしかしたら私にもできるのではないかと思い、思いきって、まずは相談してみることにしました。
相談されてみてどう思われましたか?
意外と私にもできそうだなと思いました。何より、サポート体制がしっかりしているので、とても安心でした。やっぱり、一人でやっていくとなると、分からないことがたくさん出てくるだろうな、と思っていましたので、いつでもどんなことでも聞けるというところが安心でした。
スタート時は大変ではなかったですか?
いえ、そんなことはなかったです。最初に何をやったらいいのか、という初歩的なことから相談に乗ってもらっていました。今でもそうですが、分からないことがあれば、すぐに電話するようにしています。そうすると、分かりやすく教えてもらえますし、実際に今、自分が何をすればいいのかが分かるので安心ですね。
タヒボパートナーシップ実践会に入られて、どうですか?
とっても楽しいです。主婦だと、どうしても世界が狭くなるでしょ。でも、隔月の感謝の会があったり、時々、パーティーのある講演会や、タヒボ総会もあるし、そういった楽しいイベントに参加したり仲間の輪が広がっていく中で、どんどん自分の世界が広がっていく感じがするんですよね。それがとても楽しいです。そして、今はお客様の輪も広がって、お客様から「ありがとう」と言われることが増えているので、すごくやりがいがあります。 私からではなく、お客様の方から「小西さん、またタヒボ茶の話をしてもらえない?友達でタヒボ茶を飲みたいっていう人がいるの」と、そんなお話もたくさんいただけるようになりました。家庭とタヒボパートナーシップ実践会の仕事も両立できていますし、連休には旅行に行ったりもできますし、主婦にとって、とても良い仕事じゃないかと思います。主人も娘も応援してくれていることが励みにもなっています。

「家庭との両立」がやはりテーマのようですね。お子様もいらっしゃいますと、毎日の家事も大変ですし、仕事といっても時間的な制限もありますしね。自分の手の空いた時間で仕事をしたいとなると、どうしても内職的なものに限定されてしまい、今度はやりがいの部分で不満足を感じられるようです。タヒボパートナーシップ実践会では、その方のライフスタイルに合ったアドバイスを行っており、主婦の皆様も無理なくご活躍されているタヒボパートナーシップ実践会です。

(タヒボパートナーシップ実践会代表 田中伊智郎)

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「女手ひとつで独立できました」タヒボパートナーシップ実践会員竹下泰子様

タヒボパートナーシップ実践会に入られる前のことを教えていただけますか?
私は女手一つで娘を二人育ててきました。若い頃から、仕事はずっと続けていましたが、思い返してみると苦労の毎日だったように思いますね。タヒボパートナーシップ実践会に入る前は、仕事に追われる毎日で、てんてこ舞いで体もクタクタでした。ストレスも多かったので、肉体的にも精神的にも精一杯でした。
どのようなきっかけでタヒボパートナーシップ実践会をお知りになったのですか?
知人から紹介されたんです。そこでタイミングよく紹介されたタヒボNFDを、困っていた知人に「こんなものがあるよ」とまた紹介をしたんです。すると、私が紹介した人に大喜びされて、「いいものを教えてくれてありがとう」と言われたんです。それで改めて、タヒボNFDの資料をしっかりと読んでみたんです。今は、私自身も毎日タヒボ茶を飲んでいます。
タヒボパートナーシップ実践会での活動はどうですか?
とてもやりがいのある仕事だと思います。私自身、前の仕事はほとんど休業状態で、今はタヒボパートナーシップ実践会での活動が専業です。それは、それだけやりがいのある仕事だと思っているからです。もちろん、私も始めた当初はお客様がいらっしゃらなかったので、タヒボパートナーシップ実践会で皆さんにいろいろと教えてもらいました。やり始めて、もう10年を超えますね。だんだんとサポートの体制も充実してきて、実践方法がとてもわかりやすくなってきました。例えば、お客様から質問されて、「あれ、どうだったかな?」と思うことは、10年たってもやっぱりあるんですね。だから、そんな時はいつもお電話で質問するんです。そうやってすぐに対応してもらえると、現場でもとても助かります。娘も結婚して、孫も大きくなって、タヒボパートナーシップ実践会に出会えたことに感謝しています。これからも、やりがいのあるこの仕事を楽しく続けていきたいと思っています。

だいぶ時代が変わってきたとはいえ、女性が社会に出て独立していくには、想像以上のご苦労も多いようです。子育ても手を抜けないし、安定した収入も必要です。しかも、仕事をする以上は、やりがいや喜びも欲しい。ここ数年、こういった女性からのご相談も増えてきております。今では、お嬢様もご結婚され、やれやれということでしょうが、いつも明るく楽しく、とても元気な竹下さんです。そんな大先輩のいらっしゃるタヒボパートナーシップ実践会です。

(タヒボパートナーシップ実践会代表 田中伊智郎)

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「不器用な私が、定年退職後に起業しました」タヒボパートナーシップ実践会員藤坂忠生様

タヒボパートナーシップ実践会に入られる前のことを教えていただけますか?
私は、長年JRに勤めていました。私の頃は国鉄ですよね。タヒボパートナーシップ実践会の活動を始めたのは定年退職してからです。定年退職する少し前ですかね、タヒボ茶のことを知ったのは。定年してもう10年を超えますが、タヒボ茶に出会えて良かったなぁと思いますね。
どのあたりが良かったと思われますか?
やっぱり、やりがいがあるところです。定年すると、やりがいのある仕事に就ける人は少ないと思います。もっと働けるという自信があっても、なかなかそういった仕事場に就けるというのは難しいことです。自分でお店を出したりすると、お金もものすごくかかりますしね。その点、タヒボパートナーシップ実践会の活動は、独立起業という立場でありながら、元手もそれほどかからない。それに、自宅でできますからね。定年して何かをやりたいという人には、ぴったりの仕事だと思います。
始められてみてどうですか?
やりがいがあります。いつも、お客様とどうやってお話し、伝えていこうか?と一生懸命考えています。それでも、一人で考えていてもなかなか出てこなくて、難しいなあと思うんですが、タヒボパートナーシップ実践会では伝え方も丁寧に教えてもらえますからね。それに、気軽に相談もできるし。私もよく電話で相談するんですよ。定年してからも、こうやって一緒にやっていける仲間がいるというのは、とてもうれしいことですね。毎月の楽しみですよ。まだまだ元気に、タヒボパートナーシップ実践会での活動を続けていきます。

最近マスコミで、「団塊の世代」の定年退職のニュースをよく目にするようになりました。ほとんどの方が60歳前後ということもあり、「まだまだ働きたい」と考えられる方が大半のようです。かといって、今の自分に何ができるのか?と思うと、なかなかいい仕事に出会えず、職業相談所に通う毎日ですというお話も多くなってきました。今までやれなかった趣味の時間も欲しいし、仕事にやりがいも見出したい。そんな仲間のいるタヒボパートナーシップ実践会です。

(タヒボパートナーシップ実践会代表 田中伊智郎)

タヒボパートナーシップ実践会問合せ

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