タヒボ茶普及実践会は副業・独立・起業を応援します。
「タヒボNFD」・「タヒボ茶」で広がるみんなの輪
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活躍中!実践会員様の喜々楽々全国各地で活躍されているタヒボ茶普及実践会員の皆様に、始めた当初の思いや現在の様子などを伺いました。 副業のつもりが本業並みに育っています!
タヒボ茶普及実践会に入る前はどうでしたか? 私は、酒屋が本業です。祖父の代からスタートした酒屋で、私で三代目です。酒屋としての本業はもちろんですが、お客様の中にも年齢を重ねられる中で、健康診断等で問題を抱えられてみえるというお話を聞く機会が年々増えてきました。これからの時代、健康というキーワードで何かお客様にお役に立てる方法はないかと考えていました。タヒボ茶普及実践会に入る前は、健康について調べたり、また他の健康食品を実際にやったりもしました。でも、なかなか自分が本当にやりたいと思うもの、しっくりくるものは、そう簡単にはいかなかったですね。 どういったきっかけでタヒボ茶普及実践会に? きっかけは叔父でした。私をかわいがってくれていた叔父が、健康食品でいいものがないか?と尋ねてきたので、自分も探していたところだったこともあり、その方面に詳しい知り合いに相談したんです。そこで知ったのが、タヒボ茶普及実践会でした。 はじめて「タヒボNFD」を知った時、どう思われましたか? 「この商品、もしかしたら本物かもしれない。」と思いました。物質特許を取得しているところなんか、特にね。ただ正直なところ、どうやって販売すればいいのかという点については不安でした。だから、むしろ商品のことよりも、販売をどうすればいいのか?ということを知りたいと思いましたね。 販売の方法についてはどうでしたか? 「ノウハウがそろっているなぁ。これだけノウハウがそろっていれば、後は、自分が実行するだけだな。」と思いました。だから、そういった販売についての不安は、実践会員になる前にきちんと説明を受けたのでなくなりました。「そうやって広げていけばいいんだ。これなら自分にもできるし、酒屋の仕事と相乗効果が生まれるな。」と実感できましたね。基本のノウハウがしっかりしていて、特別な心配は何もないですし、毎月の感謝の会で、毎回毎回、基本を教えてもらえるし、それに電話相談までありますからね。今は、酒屋も本業なんですけど、「タヒボNFD」の販売も副業から本業に変わってきたような手応えを感じています。お客様にも知られるようになってきて、これからが本当に楽しみです。 副業のつもりが本業に!?そう言ってくださると嬉しいですね。そういう時代なのかブームなのかわかりませんが、副業を探してこられる方は、潜在的に多いようですね。「良さそうな仕事はたくさんあるけど、何か踏み切れない」と思われている方がとても多いことも事実のようです。では何故!?踏み切れないのか。それは、副業を持つことによって、本業に悪影響が出るのではないか?と思っているからです。確かに副業、サイドビジネスを持つことによって、本業が揺らいでしまったという話は少なくありません。柴田さんのケースはどうなのでしょうか?柴田さんは、本業の酒屋さんと相乗効果が出て、両方ともに上向きになったとおっしゃっていただいております。やっぱり、副業、サイドビジネスの「商品」と「販売方法」等がポイントになるようですね。副業成功体験者のいるタヒボ茶普及実践会です。(タヒボ茶普及実践会代表 田中伊智郎) 主婦だってやりがいのある仕事がしたい。
タヒボ茶普及実践会に入られる前のことを教えていただけますか? 私は主婦なので、家のことも子育てもあるんですね。だから、自宅でできる仕事を考えていました。それまで勤めに出ていたのですが、やっぱり、自宅で自分の力で何かできる仕事があれば一番いいと思って探していました。だからといって、内職的な仕事になるとやりがいの部分で満足できませんしね。タヒボ茶のことは知ってはいたのですが、それまでは自分がタヒボ茶普及実践会に入ってやっていけるとは思ってもみなかったのです。でも、もしかしたら私にもできるのではないかと思い、思いきって、まずは相談してみることにました。 相談されてみてどう思われましたか? 意外と私にもできそうだなと思いました。何より、サポート体制がしっかりしているので、とても安心でした。やっぱり、一人でやっていくとなると、分からないことがたくさん出てくるだろうな、と思っていましたので、いつでもどんなことでも聞けるというところが安心でした。 スタート時は大変ではなかったですか? いえ、そんなことはなかったです。最初に何をやったらいいのか、という初歩的なことから相談に乗ってもらっていました。今でもそうですが、分からないことがあれば、すぐに電話するようにしているんですよ。そうすると、分かりやすく教えてもらえますし、実際に今、自分が何をすればいいのかが分かるので安心ですね。 タヒボ茶普及実践会に入られて、どうですか? とっても楽しいです。主婦だと、どうしても世界が狭くなるでしょ。でも、毎月の感謝の会があったり、時々、パーティーのある講演会や、年初には代理店総会もあるし、そういった楽しいイベントに参加したり仲間の輪が広がっていく中で、どんどん自分の世界が広がっていく感じがするんですよね。それがとても楽しいんです。そして、今はお客様の輪も広がって、お客様から「ありがとう。」と言われることが増えているので、すごくやりがいがあります。 私からではなく、お客様の方から「小西さん、またタヒボ茶の話をしてもらえない?友達でタヒボ茶を飲みたいっていう人がいるの。」と、そんなお話もたくさんいただけるようになりました。家庭もタヒボ茶普及実践会の仕事も両立できていますし、連休には旅行に行ったりもできますし、主婦にとって、とても良い仕事じゃないかと思います。主人も娘も応援してくれていることが励みにもなっています。 「家庭との両立」がやはりテーマのようですね。子ども様もいらっしゃいますと、毎日の家事も大変ですし、仕事といっても時間的な制限もありますしね。自分の手の空いた時間で仕事をしたいとなると、どうしても内職的なものに限定されてしまい、今度はやりがいの部分で不満足を感じられるようです。タヒボ茶普及実践会では、その方のライフスタイルに合ったアドバイスを行っており、主婦の皆さまも無理なくご活躍されているタヒボ茶普及実践会です。(タヒボ茶普及実践会代表 田中伊智郎) 女手ひとつで独立できました。
タヒボ茶普及実践会に入られる前のことを教えていただけますか? 私は女手一つで娘を二人育ててきました。若いころから、仕事はずっと続けていましたが、思い返してみると苦労の毎日だったように思いますね。タヒボ茶普及実践会に入る前は、仕事に追われる毎日で、てんてこ舞いで体もクタクタでした。ストレスも多かったので、肉体的にも精神的にも精一杯でした。 どのようなきっかけでタヒボ茶普及実践会をお知りになったのですか? 知人から紹介されたんです。そこでタイミングよく紹介されたタヒボNFDを、困っていた知人に「こんなものがあるよ。」とまた紹介をしたんです。すると、私が紹介した人に大喜びされて、「いいものを教えてくれてありがとう。」と言われたんです。それで改めて、タヒボNFDの資料をしっかりと読んでみたんです。今は、私自身も毎日タヒボ茶を飲んでいます。 タヒボ茶普及実践会での活動はどうですか? とてもやりがいのある仕事だと思います。私自身、前の仕事はほとんど休業状態で、今はタヒボ茶普及実践会での活動が専業です。それは、それだけやりがいのある仕事だと思っているからです。もちろん、私も始めた当初はお客様がいらっしゃらなかったですから、タヒボ茶普及実践会でみなさんにいろいろと教えてもらいました。やり始めて、もう10年を超えますね。だんだんとサポートの体制も充実してきて、実践方法がとてもわかりやすくなってきました。例えば、お客様から質問されて、「あれ、どうだったかな?」と思うことは、10年たってもやっぱりあるんですね。だから、そんな時はいつもお電話で質問するんです。そうやってすぐに対応してもらえると、現場でもとても助かります。後ろにはタヒボジャパン社さんや、顧問のドクターもついてくれているので、安心ですしね。毎月の感謝の会は、代理店の仲間にも出会えるし、いろんなおしゃべりもできるし、とっても楽しいですね。娘も結婚して、孫も大きくなって、タヒボ茶普及実践会に出会えたことに感謝しています。これからも、やりがいのあるこの仕事を楽しく続けていきたいと思っています。 だいぶ時代が変わってきたとはいえ、女性が社会に出て独立していくには、想像以上のご苦労も多いようです。子育ても手を抜けないし、安定した収入も必要です。しかも、仕事をする以上は、やりがいや喜びも欲しい。ここ数年、こういった女性からのご相談も増えてきております。今では、お嬢様もご結婚され、やれやれということでしょうが、いつも明るく楽しく、とても元気な竹下さんです。そんな大先輩のいらっしゃるタヒボ茶普及実践会です。(タヒボ茶普及実践会代表 田中伊智郎) 不器用な私が、定年退職後に起業しました。
タヒボ茶普及実践会に入られる前のことを教えていただけますか? 私は、長年JRに勤めていました。私のころは国鉄ですよね。タヒボ茶普及実践会の活動を始めたのは定年退職してからです。定年退職する少し前ですかね、タヒボ茶のことを知ったのは。定年してもう10年を超えますが、タヒボ茶に出会えて良かったなぁと思いますね。 どのあたりが良かったと思われますか? やっぱり、やりがいがあるところですよ。定年すると、やりがいのある仕事に就ける人は少ないと思います。もっと働けるという自信があっても、なかなかそういった仕事場に就けるというのは難しいことですよ。自分でお店を出したりすると、お金もものすごくかかりますしね。その点、タヒボ茶普及実践会の活動は、独立・起業という立場でありながら、元手もそれほどかからない。それに、自宅でできますからね。定年して何かをやりたいという人には、ぴったりの仕事だと思うなぁ。 はじめられてみてどうですか? やりがいがありますよ。いつも、お客様とどうやってお話し、伝えていこうか?と一生懸命考えています。それでも、一人で考えていてもなかなか出てこなくて、難しいなあと思うんですが、タヒボ茶普及実践会では伝え方も丁寧に教えてもらえますからね。それに、気軽に相談もできるし。私もよく電話で相談するんですよ。それに毎月、感謝の会がありますから、そこで友人もできるでしょ。定年してからも、こうやって一緒にやっていける仲間がいるというのは、とてもうれしいことですね。毎月の楽しみですよ。まだまだ元気に、タヒボ茶普及実践会での活動を続けていきますよ。 最近マスコミで、「団塊の世代」の定年退職のニュースをよく目にするようになりました。ほとんどの方が60歳前後ということもあり、「まだまだ働きたい」と考えられる方が大半のようです。かといって、今の自分に何ができるのか?と思うと、なかなかいい仕事に出会えず、職業相談所に通う毎日ですというお話も多くなってきました。今までやれなかった趣味の時間も欲しいし、仕事にやりがいも見出したい。そんな仲間のいるタヒボ茶普及実践会です。(タヒボ茶普及実践会代表 田中伊智郎) 夫婦二人三脚で始めました。
タヒボ茶普及実践会に入られる前のことを教えていただけますか? 私は、公文の教室をやっていたんです。公文では、教材の開発などの本部の仕事をずっとしていて、最後は公文の教室もやっていました。子供たちへ教えるというのはとても好きな仕事だったのですが、仕事はとてもハードだったんです。教室で教えるということ以外にも、本部の仕事もありましたから。そんな毎日を過ごしていくうちに、体力的に自信がなくなってきて、教室を閉じることにしたんです。 どうやってタヒボ茶のことをお知りになったんですか? たまたま、本で紹介されているのを見て、タヒボ茶のことを知ったんです。健康にとても関心を持つようになっていたので、まずは自分で飲み始めたのが始まりでした。 タヒボ茶普及実践会に入られたきっかけは? おかげさまで、体力にも自信が戻ってきたときに、これから一生続けられる仕事をよくよく考えたんです。その時に「これだな」と思ったんですね。私は団塊の世代と呼ばれるまさにその年代なのですが、これから、自分と同じ世代の人にも役に立てるし、妻とも一緒に仕事ができると思ったんです。だから、妻にこれまでのことをすべて話しましてね、「タヒボ茶普及実践会での活動をやってみたいんだ。」と相談したんです。 奥様は、だんな様から相談された時どう思われましたか? 主人が一生懸命タヒボ茶について説明してくれるのを聞いて、私も一緒にできるかもしれない、って思いました。実際、最初は主人より私の知り合いが買ってくれたりしていたんですよ。自宅でもできますしね。主人と一緒に、毎月の感謝の会にも出ています。夫婦二人でできるので、これから定年関係なくできる仕事にめぐり合えて、とても嬉しく思っています。タヒボNFDを広げるための方法もそろっているし、いつでも相談に乗っていただけますから安心ですしね。 これからもお二人でやっていかれるのですね? もちろん、これからも妻と一緒にやっていきますよ。二人で続けていけるというのがとても楽しみですし、心強くもありますね。団塊の世代の代表として、頑張りますよ。感謝の会や、その他のイベントに夫婦二人で参加できることも、これからの楽しみのひとつなんです。 ご夫婦で何か商売をしたいと考えられる方も多くいます。特に男性側にその願望が強いようですが、一昔前なら、喫茶店などが人気のようでしたし、近年では、コンビにや飲食のフランチャイズに加盟をされる方も多く聞きます。私の知人もそうだったのですが、夫婦仲良くお店をするはずが、経費節減のため、夫婦共に戦力としてフル稼働するはめになり、やがて、夫婦関係にヒビが・・・、というケースも多いようです。秋山さんご夫婦のように、とても仲の良いご夫婦のいるタヒボ茶普及実践会です。(タヒボ茶普及実践会代表 田中伊智郎) −代理店にご興味のある皆様へ−
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