「タヒボNFD」への情熱と誇り
「ありがとう」の輪を広げていきたい
もともと私は、家族ぐるみのタヒボ茶愛飲者でした。最初に飲み始めたのは妻の母でした。体のためにと飲み始めた義母は、飲み始めてから7年を超えました。もちろん、私も、私の妻も、二人の子供たちもタヒボ茶を飲んでいます。そして、タヒボ茶を飲んでいるうちに、私は次第にその魅力に取りつかれていきました。知れば知るほど、タヒボ茶の奥深さに惹かれ・・・。「え、1500年から飲み続けられているの?」
「海外でも立証されているんだ!」
そんなタヒボ茶の魅力を知った私は、ぜひタヒボ茶の普及をしていく仕事がしたい!と、当時勤めていた会社で子会社を設立して、社内起業としてタヒボNFDの代理店を始めました。親会社にとっては副業だったのですが、私は真剣そのものです。そして全国にタヒボ茶の愛飲者が広がっていきました。当時はアロハージャパン社の代理店として、タヒボNFDの魅力を伝えていくという情熱に燃えていました。
その当時、代理店としての楽しさもあれば苦労も味わいました。お客様との思い出もたくさんできました。今もお付き合いのあるお客様が全国にたくさんいらっしゃいます。しかし私は、もっと多くの人々にタヒボ茶を普及させていきたい!という思いがますます膨らんできたのです。そして、弊社の代表取締役の田中からこんな話がありました。「もっと多くの人たちにタヒボ茶を普及させていくためには、もっと多くの代理店を増やすことが大切なんじゃないんだろうか。一緒にタヒボ茶を普及させていく代理店を全国にもっともっと増やしていくことで、タヒボ茶の『ありがとう』の輪を広げていかないか。それがタヒボ茶を知った者の使命だと思うんだ。」
その言葉に感動して、私は自分の代理店経験を活かして、タヒボ茶の代理店を全国に増やしていく決意をしたのです。こうして誕生したのがタヒボ茶普及実践会の「感謝の会」です。タヒボ茶普及実践会の「感謝の会」は、タヒボ茶を普及させていく仲間たちの集まり。「ありがとう」の輪を広げるタヒボ茶の仲間たち。
今では、横浜、名古屋、大阪、福岡で毎月「感謝の会」というタヒボ茶代理店の集いがあり、多くのタヒボ茶を普及させる仲間たちが集まります。そして私たちは、タヒボ茶普及実践会の仲間に確かな普及のノウハウを提供し、万全のサポートを心掛けています。タヒボ茶普及実践会の仲間には、お客様から心からの「ありがとう」の言葉をもらって欲しいと思うからです。お客様からの感謝やお客様との触れ合いが、何ものにも代えがたいエネルギーになるからです。だから、普及のノウハウには情熱をささげ、誇りも持っています。そして、タヒボ茶普及実践会の仲間には、独立、起業でも成功して欲しい。副業でも、本業以上に成功して欲しいというのが私の願いです。そして、多くの人にタヒボ茶を普及させていきたいと願い、タヒボ茶普及実践会の「感謝の会」をスタートさせてから、同じ志を持った仲間が増えてきました!しかし、これからが本番です。
母が飲みはじめ、祖母が飲み、親戚が、そして友人が、とタヒボ茶の輪が広がっていきました。それから私は、代理店としてこの輪を大きくしていきました。そして、もっともっと大きく!そう願っての「感謝の会」のスタート。このタヒボの輪をもっともっと大きくしていきたい。これが私の思いです。私も家族も、母も、祖母も、親戚もみんな、今もタヒボ茶の愛飲者です。
感謝の会代表 宮野宏樹
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