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「タヒボNFD」・「タヒボ茶」で広がるみんなの輪
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タヒボジャパン社長畠中氏の魅力証券セールス日本一として脚光を浴びる畠中平八氏
奇跡の復活
盛大に開かれたタヒボジャパン創立20周年記念式典とパーティー
「地位、名誉、お金、全部一人占めしたらあきません。」「地位、名誉、お金、全部一人占めしたらあきません。」これは、畠中社長からお教え頂いた言葉です。何もかも手に入れて一人占めをすると、健康を失ってしまうという意味であり、「与えあるものは王者なり」を座右の銘にしておられる畠中社長ならではのお言葉です。私たちも皆様に、タヒボ茶を通じて健康と笑顔をご提供したいと願っております。
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タヒボジャパン社長畠中平八氏は、証券界の風雲児として大阪・北浜の一時代をリードし、「北浜の平ちゃん」「相場の神様」として多くの方から親しまれてきました。その的確な相場予測と天衣無縫な性格、波乱万丈の人生は、清水一行の「相場師」や藤本義一の「おもろい人生」など、小説の主人公のモデルにもなっています。特に相場観では、昭和62年10月の大暴落(ブラックマンデー)を日時を決めて予測、1990年のバブル経済崩壊による大暴落を的中するなど、株式市場を熱狂させました。
その後、畠中社長は激務から体調を崩し、再起不能とまで言われました。その折、タヒボに出合い、奇跡の復活を遂げます。以後、タヒボの素晴らしさを世間に訴え、昭和60年、タヒボNFDの輸入・製造メーカーであるタヒボジャパン株式会社を大阪に設立します。
畠中社長とお会いする機会は多く、代理店総会や感謝の会など、さまざまなイベントを通してお話を伺うことができます。とてもエネルギッシュな畠中社長の迫力あるお話に刺激を受け、我々もタヒボ茶への情熱を新たにして進んでいけるのです。畠中社長と握手をすると「金運」が上がる、と言われる方も多く、畠中社長との握手待ちで長蛇の列ができることもあります。


2004年7月18日、タヒボジャパン創立20周年記念式典とパーティーが大阪リーガロイヤルホテルにて開催されました。記念式典には国内外の医師・研究者の先生方、タヒボNFDの普及に尽力された方々をはじめ、800人を超す招待客がお越しくださいました。



タヒボとの出会いからこれまでを語られた感慨溢れる挨拶に、会場は熱く盛り上がりました。その後行われた記念パーティーは、津軽三味線の熱気溢れる演奏でスタート。参加者全員で「タヒボ」の輝かしい未来を祈って乾杯しました。



